【さんま御殿】子役の粟野咲莉がウザいと炎上!何をやったの?

さんま御殿の粟野咲莉

さんま御殿に出演している子役・粟野咲莉がうるさいと炎上しています。

他のタレントのトークを奪うような形になっているので「でしゃばるな!」と批判が集まっているようです。

当時のさんま御殿をリアルタイムで見てたんですが「炎上しそう…」という予感はありました汗


さんま御殿で粟野咲莉が炎上!

さんま御殿の粟野咲莉

4月21日放送「さんま御殿」出演の子役・粟野咲莉「トークに入ってきてウザい!」と炎上しています。

誰かのトークに入ってきて、話の腰を折る形になってしまったので、元のトークをしていたタレントのファンからは「ウザい!」と煙たがられました。

粟野咲莉が末吉9太郎のトークを奪った?

末吉9太郎が「アイドルの中でも『それな〜』が流行ってるんですよ!」というトークをしていた際、「知ってる知ってる」という感じで軽く話を振られた粟野咲莉。

さんま御殿の子役・粟野咲莉

すとぷりの動画見た時に「あ、通知来た」「それアタシじゃん!」みたいな話の流れとは全く違うことを話してしまいました。

明石家さんまも「何言うてんの!?」と困惑。

言葉のボキャブラリーがなかっただけかも知れませんが、周りの人にも「?」が並んでいましたね汗

生見愛瑠のトークに横入り

生見愛瑠(めるる)が「若者の間でイチゴ飴が流行ってるんですよ」とトークし始めた際にも「知ってる知ってる」と入ってきた粟野咲莉。

「音フェチの間でも流行ってるんですよ」と自分が喋りだしてしまう場面がありました。

粟野咲莉は、イチゴ飴のこともASMRのことも知らない明石家さんまに「教えてあげたい」という気持ちだったんだと思います。

ただ結果的に、生見愛瑠のトークを邪魔するような形になってしまいましたね。

「仕切り直して、話の本筋に戻る」という流れになってしまったことで、「子役、邪魔すんなよ」という視聴者の感情が湧いたと思われます。

粟野咲莉が急に「草」トーク

直後には「草とかも流行ってますよ」と再度トークに横入りしてしまいます。

明石家さんまやスタジオの空気としては「草」「www」の使い方はすでに知っているような雰囲気でした。

しかし、粟野咲莉は「オジサンたちは『草』の使い方」も知らないと早とちりしてしまったようです。

仕方ないことではありましたが、9歳なだけに周りの芸人もツッコみきれない変な空気が流れました。

梅沢富美男のおかげで、何とかオチがついて笑いに変わっていましたね。

このあたりで、ツイッターが炎上し始めているのを確認しています。

「子役が邪魔」「ちょっと黙っとけよ」という呟きが目立つようになりました。

他人のトークに横入り

若者は怒られて反省している姿を見せたくないというトークが繰り広げられている時にも粟野咲莉はトークに入ってきています。

トークの隙間を縫って入ってくるスキルは素晴らしいのですが、どうしてもトーク内容が追いつかないので視聴者もヤキモキしてしまったようです。

明石家さんまも困ってしまい「代表」というニックネームをつけて粟野咲莉をあしらうようになりました。

「代表」というニックネームは「9歳のくせに何を若者の代表ヅラして喋ってんねん」という明石家さんまの感情が込められていたように感じました。

粟野咲莉のトークにネット炎上

実際、末吉9太郎の「それな」トークも横取りする感じになってましたもんね…汗

ゴールデン番組での明石家さんまとの共演、しかもスペシャル番組ということで気合が空回りしてしまったのかもしれないですね…。

粟野咲莉のプロフィール

  • 名前:粟野咲莉(あわのさり)
  • 生年月日:2010年6月24日
  • 血液型:O型
  • 出身:東京都

2013年頃に子役デビューしています。

2016年に放送されたNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」で娘・さくらの幼少期を演じました。

さらに、2019年放送の「なつぞら」ではヒロイン・奥平なつの幼少期を演じたことで一躍「天才子役」として有名になりました。

人気だったせいか、なつぞら終盤ではヒロイン・奥原なつの妹の娘役でも再出演しています。

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