【画像比較】槇原敬之の歯並びは薬物のせい?矯正しない理由に納得!

ミュージシャンの槇原敬之が2018年に覚せい剤を所持していた疑いで逮捕されました。

逮捕を巡って、連日のように槇原敬之のニュースと映像が流れています。

槇原敬之の顔がアップで映ることが多いので、槇原敬之の歯並びが悪いことに注目が集まっています。

槇原敬之の歯並びは薬物の影響なのでしょうか?

調べていくと、歯並び矯正をしない理由が明らかになりました。


槇原敬之の歯並びは薬物の影響で悪くなった?

逮捕された槇原敬之

槇原敬之の歯並びは覚せい剤などの薬物によってガタガタになってしまったのでしょうか?

薬物のせいならば、若い頃の歯並びから悪くなっていっているはずです。

若い頃と現在の槇原敬之の歯並びを比べてみましょう。

槇原敬之の若い頃の画像

槇原敬之の歯並び 槇原敬之の歯並び

若い頃の槇原敬之も、歯並びが整っているとは言えません。

上アゴの大きな前歯2本は、向かって右の歯が前に出ていて、左の歯が奥に伸びていることが分かります。

槇原敬之の現在の画像

逮捕された槇原敬之

ここ数年の槇原敬之の歯並びは、向かって左の前歯が後退しているように見えます。

槇原敬之の歯並び

元から悪かった歯並びがひどくなっているように思えます。

特に左の前歯はかなり目立っています。

しかし、薬物でこうなったというよりは加齢とともに歯並びが変わって見えたんだと思います。

体重の変化で顔周りに肉がついていたり、肌が下がってくることで歯が見えにくくなってきた。

そのせいで、歯が溶けて見えたり、歯がガタガタに変わったと思われてしまうのでしょう。

槇原敬之が歯並びを矯正しなかった理由は?

逮捕された槇原敬之

槇原敬之は若い頃から歯並びが悪いことは自覚していたようです。

しかし、歯並びを矯正してしまうと歌声が変わってしまう可能性があるから矯正しなかったという逸話があります。

槇原敬之の歌声はいつも優しい印象で、柔らかい空気になります。

自分の武器である歌声を失わないために歯並びを矯正しなかったんですね。